アンスティチュ・フランセトークイベント「フランス視察から考えるメディアアートの未来展望」に廣田ふみが登壇
フランスにおけるメディアアートの最前線を切り拓く2つの重要なフェスティバル、「Biennale Chroniques」(マルセイユ)と「Biennale Némo」(パリ)。
この度、アンスティチュ・フランセの招聘により現地へ派遣された弊社・廣田ふみと、キュレーターの吉田山氏による帰国報告会が、東京日仏学院にて開催されます。
本イベントでは、テクノロジーと芸術が交差するフランス現代アートシーンの最新動向をレポートします。現地で目撃した社会実装の事例や印象的なプロジェクトを紐解きながら、日本とフランスにおけるメディアアートのあり方を比較。これからの表現が向かうべき展望について、多角的な視点から語り合います。
実施概要
フランス視察から考えるメディアアートの未来展望
日時:2026年2月20日(金)18:00~19:30
会場:東京日仏学院|カンファレンスルーム
出演:吉田山、廣田ふみ
参加:無料・要予約(PEATIX)
主催:アンスティチュ・フランセ
お問い合わせ:03-5206-2500(東京日仏学院)
関連情報
【対談】フランス視察から考えるメディアアートの未来展望 登壇:吉田山、廣田ふみ
アンスティチュ・フランセ
https://culture.institutfrancais.jp/event/rencontre-focus-arts-numeriques